当ページは、教国のレクエルド(2巻)の発売日を掲載しています。(最新刊1巻は2018/12/21に発売されています。)
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教国のレクエルド(2巻-最新刊)の発売日はいつ?

未定
です。
前巻発売日:2018/12/21、当ページ更新日:2018/12/27
「教国のレクエルド」の最新発売状況はコチラ
(予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない、予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み)
(※発売日は変更される可能性があります)
発売済み最新刊(1巻)
タイトル:教国のレクエルド(1) (Gファンタジーコミックス)
発売日:2018/12/21
“教国のレクエルド”発売日一覧
“教国のレクエルド”のこれまでの発売日は以下の通りです。
巻数 | 発売日 |
1巻 | 2018/12/21 |
2巻 |
作品情報
タイトル:教国のレクエルド(読み方:きょうこくのレクエルド)
著者:もち
出版社:スクウェア・エニックス
レーベル:Gファンタジーコミックス
作品概要:
もち先生の作品、魔女の下僕と魔王のツノに繋がる物語です。
魔女の下僕で魔物のアルセニオがまだ魔物になる前、なぜ魔物になったのか。
そして、友人のサウロ。
魔女の下僕と魔王のツノではサウロに憎まれ、命を狙われるアルセニオとサウロが、どうやって仲良くなったのか、なぜ命を狙われるようになったのか…。
本編では書かれていない部分が解き明かされます。
内容はシリアスですが、もち先生のギャグセンス、ユーモアもふんだんに盛り込まれているので、シリアスが苦手な方でも読めます。また、魔法・剣士などファンタジー要素も盛り込まれているので、好きな人にはいいと思います。
この作品だけでも楽しめるかとは思いますが、魔女の下僕と魔王のツノを読んでからのほうが楽しめるかとは思います。
結構人がパタパタ死んでいったり、血の描写、ウジ虫など描かれていますので、グロが苦手な方は少し注意が必要かもしれません…。
(2018年12月時点でwikiなし)
あらすじ
以下は既刊のあらすじです。
1巻あらすじ
“教国のレクエルド”(1巻)のあらすじは以下の通りです。
魔法を使うことができる武具・導具の職人を目指すアルセニオ。騎士を目指す兵士・サウロ。ひょんなことから出会った二人は、少しずつ友情を育み、平和な日々を過ごしていた。だが、そんな幸せな日常は突然終わりを告げ、二人に悲劇が襲いかかる…。「魔女の下僕と魔王のツノ」の過去を舞台に、二人の少年の運命を描く、本格ファンタジードラマ第1巻!
(引用:amazon)