[ラノベ] 八男って、それはないでしょう!(16巻→17巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、[ラノベ]八男って、それはないでしょう!(17巻)の発売日を掲載しています。最新刊16巻は2019/3/25に発売されています。)
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八男って、それはないでしょう!(17巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年7月25日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/3/25、当ページ更新日:2019/3/25
[ラノベ]「八男って、それはないでしょう!」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“八男って、それはないでしょう!”は約3~4か月のペースで新刊が発売されています。4か月後に新刊が発売されるとすると、17巻の発売日は2019年7月25日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(16巻)

タイトル:八男って、それはないでしょう! 16 (MFブックス)
発売日:2019/3/25

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“八男って、それはないでしょう!”発売日一覧

“八男って、それはないでしょう!”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2014年4月24日
2巻 2014年7月24日
3巻 2014年10月23日
4巻 2015年1月22日
5巻 2015年6月25日
6巻 2015年9月25日
7巻 2015年12月25日
8巻 2016年4月25日
9巻 2016年8月25日
10巻 2017年2月25日
11巻 2017年6月24日
12巻 2017年12月25日
13巻 2018年4月25日
14巻 2018年8月25日
15巻 2018年12月25日
16巻 2019年3月25日
17巻

新刊の発売頻度

八男って、それはないでしょう!の新刊発売間隔:約3~4か月

[ラノベ]八男って、それはないでしょう!は約3~4か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は3~4か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:八男って、それはないでしょう!(読み方:はちなんってそれはないでしょう)

著者:Y.A
イラスト:藤ちょこ

出版社:KADOKAWA
レーベル:MFブックス

公式サイト:八男って、それはないでしょう!のシリーズ一覧|MFブックス

作品概要:

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サラリーマンだった主人公は朝、目が覚めるとなんだか体に違和感を覚えた。「なんか体が小さくなってないか?」まわりにみすぼらしいベッドが並び明らかにいつもとは違う状況で困惑しながらも、これが最近よくネット小説にある異世界転生か、などと考えていた。この世界ではヴェンデリンと名付けられた主人公、しかしこの生まれた家は貴族だが、超が付くほどの辺境にあり、しかも八男であることから家を継ぐことはできないと言われた。だが、ヴェンデリンには類まれな魔法の素質があったのだった。それが元で長男からは一方的に確執を持たれるようになってしまうのだった。しかし、魔法が使えるヴェンデリンはそんなものをものともせず、森で出会った幽霊を魔法の師匠にしてさらに強くなっていくのだった。そして、十二歳になると冒険者予備校に通いさっさと家を出ていくのだった。そこで出会った仲間たちと冒険を繰り広げ、強力なドラゴンを倒してしまい貴族にされてしまい有名になりすぎてしまい、数多くの嫁を迎えることになったり、広大な領地を開発させられたりと異常なまでに忙しくなっていくのだった。

「小説家になろう」で連載されていた作品。漫画化もされている。

wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

16巻あらすじ

“八男って、それはないでしょう!”(16巻)のあらすじは以下の通りです。

そろそろお腹が目立ってきたエリーゼと、無事教え子を巣立たせたヴェルのもとに、ニーナと導師が様子を見に訪ねてくる。そして生まれてくるであろう子の話に花を咲かせるなか、いつしか話題は導師の昔話に――。
それは、アームストロング伯爵家のために尽力する人生しか待ち受けていないのであれば、猶予ある限り『全力で外の世界を楽しむのである!』と母の墓標に誓いを立て、冒険者予備校の門を叩いた若き日の導師の立志譚であった。
大器晩成で不器用なアームストロング少年の成長、そんな彼の相棒となる美少年ブルーノとの出会い、そしてすでに活躍中のアルフレッドへのライバル心!

(引用:amazon

15巻あらすじ

“八男って、それはないでしょう!”(15巻)のあらすじは以下の通りです。

冒険者予備校の臨時講師を引き受けたヴェルの講師生活はなおも続いている。バウルブルクに新設された冒険者予備校も軌道に乗り始め、ヴェル発案による講義での挨拶や帰りの掃除などといった独自ルールが導入されていく。さらには、学習の成果を発表するといった場を設けない、純然たる祭り要素強めの学園祭を催すに至るのだった。そんなある日、ヴェルは特別講師として招いたアーネストへの報酬として、探索済みの地下遺跡にて学術調査の手伝いをすることに。ヴェルは、護衛役として弟子の三人とエルを連れて遺跡に入るも、調査は小一時間で終了し、若干肩透かしを食わされる。だが、帰りがけに造り物のネズミを発見し捕らえようとした際、そのネズミに魔法をかけられヴェルは子供の姿へと変えられてしまう。しかも、この地下遺跡が実は広大なものであると判明した瞬間、冒険者デビューをはたしたあの地下遺跡の悪夢がヴェルの脳裏を過るのであった……。

(引用:amazon

14巻あらすじ

“八男って、それはないでしょう!”(14巻)のあらすじは以下の通りです。

癖のある魔法使いリサが身内となり、賑やかさを増すバウマイスター伯爵家。そんなすったもんだの日々を挟み、エルとハルカの結婚式がいよいよ明日へと迫っていた。だが、和風な式場と和やかな雰囲気の中にあって、ただ一人殺気を帯びる者がいた。ハルカの兄、タケオミである。限られた時間の中、彼は彼なりに思案を巡らせ、なんとか結婚を阻止できないかと足掻くのだが…。一方、ヴェルは王都にある冒険者予備校の臨時講師を任されることとなった。適任かどうかに疑問を持ちつつも、有能な生徒らと教え教われの関係を築き、その職務を全うしていく。エルとタケオミ、ヴェルと教え子、悲しき男の生き様と次の世代の成長を描く第十四幕!

(引用:amazon