【漫画】「レッツ☆ラグーン」の感想・レビュー

当ページは【漫画】「レッツ☆ラグーン」の感想・レビューを掲載しています。

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(当サイトは漫画・ライトノベルの感想・レビューを募集しており、寄稿された感想を紹介しています。)

不思議なタイムスリップのお話

修学旅行中に船から落ちて無人島に流れ着いた山田は救助が来るのを船を作りながら待っていた。しかし、そこに同じ学年の女子、衣舞瀬さんも漂着していたことを知り、2人きりの無人島生活をちょっぴりドキドキしながら楽園のように思い始めた時、衣舞瀬さんの部活顧問の先生が漂着した。険悪な雰囲気の2人を疑う中、衣舞瀬さんが家出?ならぬ旅に出た。探しに出た山田は衣舞瀬さんと合流することが出来たが、濃い霧に飲み込まれ、気が付いたら修学旅行で乗っていた船のそばの海にいた。衣舞瀬さんがいる無人島のことを誰も知らない。流れ着いた先生もいる。どういうことだ!?タイムスリップしているのではないかと気付いた山田は、まだ、島にいる衣舞瀬さんを助けるために、もう一度島へ向かうことに…頭が混乱しそうになるタイムスリップだけど、無人島の謎で次の展開が読めない漫画です。

(既読巻数:4巻、ハンドルネーム:ちり)

感想・レビュー