夢の雫、黄金の鳥籠(12巻→13巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、夢の雫、黄金の鳥籠(13巻)の発売日を掲載しています。最新刊12巻は2018/12/10に発売されています。)
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夢の雫、黄金の鳥籠(13巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年8月10日頃(予想)
です。

前巻発売日:2018/12/10、当ページ更新日:2018/12/12
「夢の雫、黄金の鳥籠」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“夢の雫、黄金の鳥籠”は約6~8か月のペースで新刊が発売されています。8か月後に新刊が発売されるとすると、13巻の発売日は2019年8月10日頃と予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(12巻)

タイトル:夢の雫、黄金の鳥籠 (12) (フラワーコミックスアルファ)
発売日:2018/12/10

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“夢の雫、黄金の鳥籠”発売日一覧

“夢の雫、黄金の鳥籠”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2011年9月9日
2巻 2012年3月9日
3巻 2012年11月9日
4巻 2013年9月10日
5巻 2014年8月13日
6巻 2015年2月10日
7巻 2015年8月10日
8巻 2016年4月8日
9巻 2016年12月9日
10巻 2017年8月10日
11巻 2018年4月10日
12巻 2018年12月10日
13巻

新刊の発売頻度

夢の雫、黄金の鳥籠の新刊発売間隔:約6~8か月

夢の雫、黄金の鳥籠は約6~8か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は6~8か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:夢の雫、黄金の鳥籠(読み方:ゆめのしずく、きんのとりかご)

著者:篠原千絵

出版社:小学館
レーベル:フラワーコミックスα

作品概要:

オスマン帝国の皇帝、スレイマン1世の妃ヒュッレムの生涯を書いた歴史作品。幼い頃主人公のアレクサンドラは、鳥のように自由に生きたいと思っていました。そんな時、村が襲われ捕えられたアレクサンドラは奴隷として商人に売られてしまう。逃げようーそう思った時、番人に見つかり万事休す。そこをある男性に助けられ、逃げたいと懇願するが、逃げても本当の自由ではない…本当に自由になりたいのなら学べと教えられる。数日後、アレクサンドラは奴隷市で売られそうになる所を助けられる。それは、以前助けてくれた男性マテウスだった。マテウスは、アレクサンドラに教養と知識を学べるチャンスを与える。それらを身につけ、自由になれるか否かは自分次第だと悟ったアレクサンドラは、周りの嫉妬や危険を感じながらも、アレクサンドラは皇帝の妃という地位にまで登りつめる。

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あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

12巻あらすじ

“夢の雫、黄金の鳥籠”(12巻)のあらすじは以下の通りです。

わたしは“後宮”で、生きる—–!オスマン帝国皇帝スレイマン1世は大宰相イブラヒムと共に欧州遠征の第一歩としてハンガリーへと向かう。一方、首都イスタンブルの後宮に残されたスレイマンの寵姫ヒュッレムは皇太后に次ぐ権力を持ちながらも己の息子一人守れないかもしれないという厳しい現実に直面していた。誰も殺されずにすむ後宮—–。その理想を実現しようと心に決めるが!?

(引用:amazon

11巻あらすじ

“夢の雫、黄金の鳥籠”(11巻)のあらすじは以下の通りです。

愛は移り気…時に愛しいものさえ、牙を剥く
自分の産んだ一人目の皇子・メフメトを遠ざけようとするイブラヒムを目の当たりにして、後宮(ハレム)でのより強い権力を得るため、二人目の皇子・セリムを産んだヒュッレム。そこにはセリムを次期皇帝の座につけ、メフメトをも守ろうとするヒュッレムの思惑があった。一方、イブラヒムと共に、ハンガリーへの遠征を計画していた皇帝・スレイマンは、宰相たちを集め、軍備を整えるよう命じる。そしてその場には、思わぬ人物が――…!?本格ロマン・サーガ、第11巻!! そして、少女まんが界のレジェンド「天は赤い河のほとり」復活! 今、明かされるカイル皇子の弟・ザナンザの切ない恋のエピソード、新作番外編も収録。

(引用:amazon