クイーンズ・クオリティ(8巻→9巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、クイーンズ・クオリティ(9巻)の発売日を掲載しています。最新刊8巻は2019/2/26に発売されています。)
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クイーンズ・クオリティ(9巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年6月26日(予定)
です。

前巻発売日:2019/2/26、当ページ更新日:2019/4/28
「クイーンズ・クオリティ」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“クイーンズ・クオリティ”は約4~6か月のペースで新刊が発売されています。9巻の発売日は2019年6月26日に予定されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

以下のサイトで「クイーンズ・クオリティ」を検索する。
・Amazonで検索する楽天で検索するBOOK☆WALKERで検索するhontoで検索するApple Booksで検索するRenta!で検索するeBookJapanで検索する

発売済み最新刊(8巻)

タイトル:クイーンズ・クオリティ (8) (Betsucomiフラワーコミックス)
発売日:2019/2/26

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“クイーンズ・クオリティ”発売日一覧

“クイーンズ・クオリティ”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2016/01/26
2巻 2016/06/24
3巻 2016/11/25
4巻 2017/03/24
5巻 2017/10/26
6巻 2018/03/26
7巻 2018/08/24
8巻 2019/02/26
9巻 2019/06/26

新刊の発売頻度

クイーンズ・クオリティの新刊発売間隔:約4~6か月

クイーンズ・クオリティは約約4~6か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は約4~6か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:クイーンズ・クオリティ

著者: 最富キョウスケ

出版社:小学館
レーベル:フラワーコミックス

公式サイト:クイーンズ・クオリティ 7 | 小学館

作品概要:

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「クイーンズ・クオリティ」は、QQスイーパー3巻からの続編である。

心の中には、穢れが潜んでいる。そんな穢れを「掃除」する稼業を営む家に住む、腕は確かな「堀北玖太郎」。そんな玖太郎と行動を共にするのは、身寄りのない女子高校生の文。QQスイーパーで築いてきた絆はさらに固く、そして甘く変化していく。文に発覚した『女王(クイーン)の力』。文の覚醒を止められるのは他でもない、玖太郎ただ一人だけ。文を守りたいと思う玖太郎の姿に、文はときめいて……?少女漫画だけれど、少年漫画の良さを併せ持つ作品である。口下手だけど、文を守る姿や意志を持ったまなざしは、まるでナイトのよう。謎の多い登場人物たちだが、一途で素直な思いを持つ彼ら・彼女らに、心の高鳴りが抑えられないこと必死の作品。

(2018年9月時点でwikiなし)

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

8巻あらすじ

“クイーンズ・クオリティ”(8巻)のあらすじは以下の通りです。

玖太郎がついに告白!?2人の運命は…ついに明らかになる、「謎」の真相。銀のうみへびの正体、そして10年前、玖太郎の両親が遭遇した事件の真実とは…!?さらに、玖太郎がついに文に告白!?2人を待ち受ける運命に、目が離せない!物語の歯車が動き出す、衝撃の8巻!

(引用:amazon

7巻あらすじ

“クイーンズ・クオリティ”(7巻)のあらすじは以下の通りです。

聖地編です。旧白虎の聖地で玖太郎と文ははぐれてしまいましたが、突然白い猫が現れて、玖太郎の元へと案内してくれると言います。玖太郎はその頃自身と同じ姿をした強大な敵「蝙蝠」と戦い、傷だらけのボロボロになっていました。文たちが現れたおかげで玖太郎は助かります。しかし、情けなさが溢れる玖太郎は助けてくれた文の言葉に八つ当たりをしてしまいます。玖太郎の自己肯定感の低さがわかるシーンですね。いつも玖太郎は自信がないのです。出会った白猫の言葉で蝙蝠と再度戦うと決心しますが、傷だらけの玖太郎。何と文が自らの唇で玖太郎の傷を癒します。ラブ要素高く、悶える玖太郎がかやりエロいです。すでにこの間にアタル達が蝙蝠と戦っています。そこで蝙蝠の正体が「玖太郎の父、弥太郎である」という事実が発覚します。蝙蝠の悪意の毒によりアタルを始め、タカヤまでもピンチを迎えます。しかしそこに玖太郎、文ペアが登場します。2人の攻撃で徐々に弱っていく蝙蝠。ついに蝙蝠の骸間が現れますが文1人が落ちて行ってしまい、それを玖太郎とタカヤが救います。そこで文は鈍色のクイーンを呼び起こします。呼び起こした直後、皆は転送され、骸間で堀北灯子(玖太郎の母)と出会います。そこでタカヤの口から白虎門の大病の新事実を知らされます。灯子と弥太郎は2人で死んでいたと伝えたタカヤでしたが真実は違いました。死んでいたのは灯子だけでした。弥太郎は自分が殺したと言いますが何か裏がありそうです。玖太郎にも術をかけた、術が解ければ灯子と同じように死ぬだろうと意味深な事をタカヤに伝えます。その術を解けるのはこの娘だけだと小さな女の子を抱く弥太郎。そう、その娘こそが文であったのです。
ここで7巻は終わります。次々に新事実と共に明らかにされる過去ですが、玖太郎と文はどうなるのでしょうか。楽しみです。