Pumpkin Scissors(22巻→23巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、Pumpkin Scissors(23巻)の発売日を掲載しています。最新刊22巻は2018/9/14に発売されています。)
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Pumpkin Scissors(23巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年10月14日頃(予想)
です。

前巻発売日:2018/9/14、当ページ更新日:2019/2/22
「Pumpkin Scissors」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“Pumpkin Scissors”は約10~13か月のペースで新刊が発売されています。13か月後に新刊が発売されるとすると、23巻の発売日は2019年10月14日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(22巻)

タイトル:Pumpkin Scissors(22) (KCデラックス 月刊少年マガジン)
発売日:2018/9/14

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“Pumpkin Scissors”発売日一覧

“Pumpkin Scissors”のこれまでの発売日は以下の通りです。

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巻数 発売日
1巻 2004年6月17日
2巻 2004年7月16日
3巻 2005年3月17日
4巻 2005年8月17日
5巻 2006年6月16日
6巻 2006年10月17日
7巻 2007年5月17日
8巻 2007年9月14日
9巻 2008年3月19日
10巻 2008年9月17日
11巻 2009年4月17日
12巻 2009年11月17日
13巻 2010年6月17日
14巻 2011年2月17日
15巻 2012年1月17日
16巻 2012年9月17日
17巻 2013年6月17日
18巻 2014年6月17日
19巻 2015年4月17日
20巻 2016年2月17日
21巻 2017年8月17日
22巻 2018年9月14日
23巻

新刊の発売頻度

Pumpkin Scissorsの新刊発売間隔:約10~13か月

Pumpkin Scissorsは約10~13か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は10~13か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:Pumpkin Scissors(読み方:パンプキン・シザーズ)

著者:岩永亮太郎

出版社:講談社
連載:月刊少年マガジン

公式サイト:Pumpkin Scissors|月刊少年マガジン|講談社コミックプラス

作品概要:

「Pumpkin Scissors」は月刊少年マガジンで連載されている軍事漫画であり、アニメ化もされ2006年10月から2007年3月まで放送された。
大規模戦争の停戦条約締結3年後、未だくすぶり続ける有形無形の戦災に対する不満を緩和するため、形式だけのものとして作られた専門部隊、陸軍情報部第3課、通称「パンプキンシザーズ」。その部隊が国中を駆け巡って飢餓、疫病、兵の野盗化と言った戦災に向き合っていく。
筆頭貴族の当主として育てられ、正義感に溢れ一見真っ直ぐに育ちながらもある種の歪みを抱えるアリス・L・マルヴィン少尉を擁する陸軍情報部第3課に、一見軍属らしくない、しかし尋常ならざる戦闘力を持つ巨漢のランデル・オーランド伍長が配属されたところから物語は動き出す。
舞台となるのは第二次世界大戦前後程度の技術力を要しながら、その技術発展がたった一人の天才によって、「歴史の早送り」のようにしてもたらされたことにより、技術と人々の意識とは大きな乖離をもつ世界だ。一般に受け入れられる準備のない技術は一部の人間に占有され、そしてそれは抑止力を持たない。そして人々は未だ身分制度に逆らえない。
野盗化した兵や身分を振りかざして領民を蹂躙する軍属貴族を人為戦災として対応ていくうちに、パンプキンシザーズは戦中の噂、もしくはおとぎ話と言われていた部隊の居残りに出会い、帝国の暗部に向き合うことになる。当初は頑なな題目通りの正義を振りかざすように見えたアリスもその人為戦災とみなした者たちとも正面から向き合いその声を聞いていくうちに少しずつ変化を見せる。その公明正大な光に惹かれ、そして灼かれオーランド伍長も否が応でも少しずつ自分の戦争による傷と向き合うこととなる。そのうちに絶対に揺らがないと思われたアリスもある意味歪みを抱え苦しみの中理想を追っていると気がつき、その思いの形を変えていく。
戦災とは。復興とは。そして正義とは。
絶対的な正解のない問いを問い続けていく。

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wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

22巻あらすじ

“Pumpkin Scissors”(22巻)のあらすじは以下の通りです。

停戦から3年。永きにわたる共和国との戦争は、帝国に深い傷跡を残した。飢餓・疫病・兵隊の野盗化…。それは“戦災”という名の、もう一つの戦争だった。これを憂慮した帝国陸軍は情報部内に第3課を設立し、戦災復興任務に当たらせた。その実、軍部の予算獲得のための方便であり、臣民の不満を抑制する“言い訳”でしかない彼ら。だが、社会を覆う欺瞞のブ厚い皮を切り裂き、内部の腐敗を暴くことを真に実践する彼らは、自らを『パンプキン・シザーズ』と呼び、任務達成に向けて今日も邁進する!
電信回線が運ぶアリス少尉とオーランド伍長の声。その途絶は、『言語の塔』への強襲制圧部隊『第1の大剣』による突入を意味していた。もっとも、計画を完遂した充足感のうちに生を終えようとする『抗・帝国軍』にしてみれば、要求に対する帝国の回答が銃弾であろうと構いはしない。刻限の日没が迫るなか、さらなる死と破壊に身を浸しゆく彼ら。その魂魄は陸上戦艦と呼ぶべき巨獣『蠍の王冠』となって、最期の咆吼を放つ…!

(引用:amazon