プリニウス(8巻→9巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページはプリニウス(9巻)の発売日を掲載しています。最新刊8巻は2019年4月9日に発売されています。)
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プリニウス(9巻-最新刊)の発売日はいつ?

2020年1月9日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/4/9、当ページ更新日:2019/4/9
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“プリニウス”は約7~9か月のペースで新刊が発売されています。9か月後に新刊が発売されるとすると、9巻の発売日は2020年1月9日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(8巻)

タイトル:プリニウス 8巻: バンチコミックス
発売日:2019/4/9

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“プリニウス”発売日一覧

“プリニウス”のこれまでの発売日は以下の通りです。

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巻数 発売日
1巻 2014年7月9日
2巻 2015年2月9日
3巻 2015年9月9日
4巻 2016年6月9日
5巻 2017年2月9日
6巻 2017年10月7日
7巻 2018年7月9日
8巻 2019年4月9日
9巻

新刊の発売頻度

プリニウスの新刊発売間隔:約7~9か月

プリニウスは約7~9か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は7~9か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:プリニウス

著者:ヤマザキマリ、とり・みき

出版社:新潮社
レーベル:コミックバンチ45プレミアム
連載:新潮45

作品概要:

古代ローマの博物学者プリニウスの半生を通じ、当時のローマ社会を庶民の暮らしから皇帝の身辺まで描いた作品である。ヤマザキマリととり・みきという、現在の漫画家でも脂ののっている二人の共同作業で描かれている点が異色である。ギリシア人口頭記述係のエウクレス、配下の軍人のフェリクスという二人の同行者と共に、プリニウスが旅をし、その過程で出会う人や物事、自然現象が描かれている。同時に都のローマにおける皇帝ネロの物語も、並行して描いている。
基本的には史実に従い物語が進むのだが、プリニウスの著書『博物誌』に登場する怪物も、現実に存在するものとして、しばしば登場する。
プリニウスは79年のウェスウィウス山の噴火に巻き込まれて死ぬのだが、そのことは物語の冒頭ですでに暗示されている。結末が分かった状態で、それまでの過程をたどっていくという点でも異色の作品だ。2018年10月現在の最新刊である7巻では、プリニウス一行はアフリカを旅行中で、都ではいわゆるローマの大火が起きたところである。

wiki

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あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

8巻あらすじ

“プリニウス”(8巻)のあらすじは以下の通りです。

文化都市アレクサンドリアに到着したプリニウスは、知と技の粋を尽した大灯台や図書館、発明品の数々に圧倒される。そこにセネカからの手紙が届き、再び地中海へ。クレタ島の迷宮では怪物と遭遇、ロドス島では海に沈んだ巨像の残骸が待ち受けていた。一方、大火後の混乱が続くローマでは、皇帝暗殺計画をめぐる粛清の嵐が吹き荒れていた。かけがえのない者を一挙に失ったネロは孤独の淵で、ついにプリニウスを召集するよう命じたのだが……。

(引用:amazon

7巻あらすじ

“プリニウス”(7巻)のあらすじは以下の通りです。

突如巻き起こった業火が、帝都ローマを包む。それは守護神ユピテルの怒りゆえか、政敵の陰謀によるものか、それとも……。
焼け跡と化した市街、憔悴する民衆をよそに、新たな豪華宮殿の建設を目論むネロ。側近や民衆の心は急速に離れていく。
一方、アフリカの砂漠を旅するプリニウス一行は、大ピラミッドに到着。迷路やワニに翻弄され、絶対絶命のピンチに。
風雲急を告げる帝都ローマと皇帝ネロの明日はどっちだ!?

(引用:amazon