[ラノベ] 死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く(3巻→4巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、[ラノベ]死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く(4巻)の発売日を掲載しています。(最新刊3巻は2018/11/21に発売されています。)
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死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く(4巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年9月24日頃(予想)
です。

前巻発売日:2018/11/21、当ページ更新日:2019/4/24
[ラノベ]「死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

[ラノベ]”死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く”は約4~5か月のペースで新刊が発売されています。5か月後に新刊が発売されるとすると、4巻の発売日は2019年9月24日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

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発売済み最新刊(3巻)

タイトル:死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く II (オーバーラップ文庫)
発売日:2018/11/21

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“死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く”発売日一覧

“死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2018/7/24
2巻 2018/11/21
3巻 2019/4/24
4巻

新刊の発売頻度

[ラノベ]死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱くの新刊発売間隔:約4~5か月

死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱くは約4~5か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は4~5か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く(読み方:しにがみにそだてられたしょうじょはしっこくのけんをむねにいだく)

著者:彩峰舞人
イラスト:シエラ

出版社:オーバーラップ
レーベル:オーバーラップ文庫

小説家になろう:死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く【WEB版】 – 小説家になろう
カクヨム:死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く【WEB版】(彩峰舞人) – カクヨム

作品概要:

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この作品はファンタジー世界を舞台とした戦記ものです。かつて大陸で強大な軍事力を誇ったファーネスト王国は今没落しつつあった。現在、大陸最強の軍事国家である帝国が突如、大陸統一を宣言、大陸の盟主であったファーネスト王国及び周辺国家に侵攻を開始したのだ。次々に陥落していく諸国。そして王国軍もまた精強な帝国軍を前に敗北を重ねていく。王国の要衝を奪い周辺国家群を事実上勢力圏とした帝国にとって王国軍は敵ではなくなっていた。そんな情勢の中、王国軍に志願した一人の少女がいた。少女の名はオリビア、育ての親が失踪したため劣勢の王国軍に情報を求め志願したのだ。彼女の経歴は特殊だった。まず探し人である彼女の育ての親は自らを死神と呼び、人とは思えぬ能力をもった異質な存在でした。またオリビア自身も死神から生きる手段を学んでいました。そんな彼女が王国軍へ志願した理由は単純明快だった。勝っている側より負けている側について戦果をあげたほうが恩を売れるから、その分情報を集めやすいだろうという理由。王国軍に入ったオリビアは育ての親から学んだ人とは異なる恐るべき戦闘技術と破天荒な性格ながら卓越した分析力で帝国軍を打ち破っていきます。そうこれは後に常勝不敗にして王国の救世主と呼ばれ、敵軍からは死神の二つ名で恐れられた一人の少女の物語です。

(wiki)

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

3巻あらすじ

“死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く”(3巻)のあらすじは以下の通りです。

北方戦線にて、ローゼンマリー率いる紅の騎士団を退けたオリビアたち。
一方、中央戦線を孤軍で支えていた王国第二軍は、帝国の元帥率いる天陽の騎士団の参戦により、窮地へと追い込まれていた。
戦線の崩壊を予見した王国は、常勝将軍として名を馳せたコルネリアス元帥率いる第一軍で迎え撃つ決断を下す。
さらに、オリビアも別働隊を率い、第二軍救援のため行軍を開始する!
そんな中、二国を監視し、機を窺っていた存在も遂に始動。大陸を巡る戦況はさらに混迷を深めていく。
各国の思惑が錯綜する中、戦を制するのは――?
王国軍“最強の駒”として、常識知らずの無垢な少女が戦場を駆ける、第三幕!

(引用:amazon

2巻あらすじ

“死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く”(2巻)のあらすじは以下の通りです。

死神から授かった漆黒の剣を手に戦場を駆け、ファーネスト王国の南方戦線へと勝利をもたらした銀髪の少女・オリビア。
久方ぶりの勝利に浮かれる王国だったが、間を置かずして舞い込んだのは、北方戦線を維持していた第三軍、第四軍が壊滅したとの報だった。
状況を打破すべく、オリビアを有する第七軍は制圧された地域奪還の命を受け、北方戦線へと進軍を開始する。
一方、帝国軍の指揮を執るのは、帝国三将が一人にして紅の騎士団を率いるローゼンマリー。濃霧が覆う渓谷で、戦いの火蓋が切られようとしていた――!
王国軍“最強の駒”として、常識知らずの無垢な少女が戦場を駆ける、第二幕!

(引用:amazon