ライトノベル(ラノベ)

[ラノベ] 妹さえいればいい。(12巻→13巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、[ラノベ]妹さえいればいい。(13巻)の発売日を掲載しています。(最新刊12巻は2019年4月18日に発売されています。)
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妹さえいればいい。(13巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年9月18日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/4/18、当ページ更新日:2019/4/18
「妹さえいればいい。」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

[ラノベ]”妹さえいればいい。”は約4~5か月のペースで新刊が発売されています。4か月後に新刊が発売されるとすると、13巻の発売日は2019年9月18日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(12巻)

タイトル:妹さえいればいい。12 (ガガガ文庫)
発売日:2019/4/18

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“妹さえいればいい。”発売日一覧

“妹さえいればいい。”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数発売日
1巻2015年3月18日
2巻2015年7月17日
3巻2015年11月18日
4巻2016年3月18日
5巻2016年7月20日
6巻2016年12月20日
7巻2017年5月18日
8巻2017年9月20日
9巻2018年2月18日
10巻2018年7月18日
11巻2018年12月18日
12巻2019年4月18日
13巻

新刊の発売頻度

妹さえいればいい。の新刊発売間隔:約4~5か月

[ラノベ]妹さえいればいい。は約4~5か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は4~5か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:妹さえいればいい。(読み方:いもうとさえいればいい)略称:妹さえ

著者:平坂読
イラスト:カントク

出版社: 小学館
レーベル: ガガガ文庫

公式サイト:妹さえいればいい。特設サイト::小学館::ガガガ文庫
アニメ公式サイト:「妹さえいればいい。」

作品概要:

「妹さえいればいい。」は「僕は友達が少ない」を執筆した平坂読先生の最新作で、ラノベ作家にスポットを充てた一風変わった作品。
主人公の羽島伊月は妹大好き人間で、ラノベ作家として活躍していますがその変人っぷりが作品にも多大なる影響を与えています。
そんな彼の周囲には同じラノベ作家で同期の不破春斗、大学時代の同級生である白川京、天才ラノベ作家であり伊月に想いを寄せる可児那由多、そして父親の再婚相手の連れ子である弟の千尋がおり、時に伊月に振り回され、時に伊月を振り回す生活を展開。
ラノベ作家が普段、どのような生活を送っているのか、そしてラノベ作家にしか分からない出版業界の内情を面白おかしく紹介してくれると共に、個性的な登場人物たちが織りなすストーリーが作品を盛り上げてくれます。
ストーリーが進むにつれて、弟の千尋が隠している衝撃の事実が明らかになり、各キャラクターたちの心情にも大幅な変化が見られることに。
「青春ラブコメの到達点」というキャッチコピーに恥じない、ラブコメの真骨頂をぜひその目で確かめてみてください。

wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

12巻あらすじ

“妹さえいればいい。”(12巻)のあらすじは以下の通りです。

主人公になることを諦め、淡々と機械のように小説を書き続ける羽島伊月。一方、可児那由多は小説を書くことをやめ、部屋に引きこもってひたすらゲームに没頭するようになってしまう。そんな二人を、不破春斗や白川京はどうにか立ち直らせようとするのだが……。主人公達が立ち止まっている間にも、時間は容赦なく流れ、世界は絶えず動き続ける。大野アシュリーや木曽撫子、羽島家にも大きな出来事が訪れて――。大人気青春ラブコメ群像劇、待望の第12弾!!交錯する人間模様の行く先を、刮目して見届けよ!!

(引用:amazon

11巻あらすじ

“妹さえいればいい。”(11巻)のあらすじは以下の通りです。

小説がまったく書けないという大スランプに苦しむ伊月。土岐や京は伊月を復活させるための方法を模索するのだが、結果は芳しくない。一方、女の子であることを隠さなくなった千尋にも、大きな変化が訪れるのだが……。そんななか、第16回GF文庫新人賞の授賞式が開催される。青葉や木曽たちが受賞してから、はやくも一年が経っていたのだ。怒濤の流れに翻弄されながらも、主人公たちは足掻き続ける――。

(引用:amazon

10巻あらすじ

“妹さえいればいい。”(10巻)のあらすじは以下の通りです。

ついに千尋の抱えていた大きな秘密が、伊月たちの知るところとなってしまった。千尋から事情を聞かされ、表向きはそれを喜んで受け容れた伊月は、これまでどおり那由多とイチャイチャしたり、千尋を可愛がったりして、妹がいる生活を満喫する。『妹すべ』のアニメも好評を博し、招待された台湾のイベントでちやほやされるなど、売れっ子作家としても満たされた日々を送る伊月だったが…?一方、重荷から解放された千尋にも、新たな物語が始まろうとしていた―。大人気青春ラブコメ群像劇、運命の第10弾登場!!

(引用:amazon