七つの大罪(36巻→37巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、七つの大罪(37巻)の発売日を掲載しています。最新刊36巻は2019/1/17に発売されています。[限定版])
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七つの大罪(37巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年6月17日(予定)
です。

前巻発売日:2019/4/17、当ページ更新日:2019/5/23
「七つの大罪」
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七つの大罪(37)限定版 (講談社キャラクターズA)が同時発売!

予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“七つの大罪”は約2~3か月のペースで新刊が発売されています。37巻の発売日は2019年6月17日に予定されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

以下のサイトで「七つの大罪」を検索する。
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発売済み最新刊(36巻)

タイトル:七つの大罪(36) (講談社コミックス)
発売日:2019/4/17

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七つの大罪(36)限定版が同時発売!!

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“七つの大罪”発売日一覧

“七つの大罪”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2013年2月15日
2巻 2013年4月17日
3巻 2013年6月17日
4巻 2013年8月16日
5巻 2013年10月17日
6巻 2013年12月17日
7巻 2014年2月17日
8巻 2014年4月17日
9巻 2014年6月17日
10巻 2014年8月16日
11巻 2014年10月17日
12巻 2014年12月17日
13巻 2015年2月17日
14巻 2015年4月17日
15巻 2015年6月17日
16巻 2015年8月12日
17巻 2015年10月16日
18巻 2015年12月17日
19巻 2016年2月17日
20巻 2016年4月15日
21巻 2016年6月17日
22巻 2016年8月17日
23巻 2016年10月17日
24巻 2016年12月16日
25巻 2017年3月17日
26巻 2017年5月17日
27巻 2017年7月14日
28巻 2017年10月17日
29巻 2017年12月15日
30巻 2018年2月16日
31巻 2018年4月17日
32巻 2018年6月15日
33巻 2018年8月17日
34巻 2018年11月16日
35巻 2019年1月17日
36巻 2019年4月17日
37巻

新刊の発売頻度

七つの大罪の新刊発売間隔:約2~3か月

七つの大罪は約2~3か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は2~3か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:七つの大罪(読み方:ななつのたいざい)

著者:鈴木央

出版社:講談社
レーベル:講談社コミックス
連載:週刊少年マガジン

公式サイト:七つの大罪

作品概要:

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七つの大罪は2012年から週刊少年マガジンで連載されている鈴木央さんによる漫画作品である。2018年10月現在、3度のアニメ化と、1度の劇場版アニメ化、2度のゲーム化がされている人気作品である。
ブリタニアのリオネス王国では、「七つの大罪」と呼ばれる王国最大級の罪人7人が依然としてお尋ね者のまま捕まらずにいた。聖戦の準備に国は在れ、横暴な騎士も増えていく中、全身鎧の怪しい人物が街はずれの酒場に現れる。もしや七つの大罪人では?とどよめく人々が見た鎧の中身は、美しく儚げな少女だった。酒場の主人であるメリオダスと、従業員である喋る豚のホークが、気を失ったままの少女を預かることになる。やがて眼が覚めた少女は、自分は王女エリザベスであり、七つの大罪を探しているのだと訴え始める。彼女が言うには、真に王国を守っていたのは彼らだったというのだ。祖国の危機に、彼女は今一度七つの大罪の助力を願おうと旅に出たのだという。興味がなさそうにきいていたメリオダスだが、鎧の男のうわさを聞きつけ、聖騎士が酒場へ強襲してくる。容赦ない攻撃で襲ってくる聖騎士になすすべのないエリザベスだったが、それを易々とメリオダスが折れた短剣のみで防いでみせた。そして、彼の肩に七つの大罪である入れ墨があることをエリザベスは知る。これは、彼女が七つの大罪人を集め、国を救うストーリーである。

wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

36巻あらすじ

“七つの大罪”(36巻)のあらすじは以下の通りです。

目醒めるな、メリオダス! 新魔神王誕生10分前の死闘!!
決壊したゴウセルの禁呪。そして、顕現した〈原初の魔神〉。天使長は地に臥し、〈傲慢〉な「太陽」すら翳り、世界は闇に閉ざされるのか──。だが、希望は彼方より飛来する。
友を、団長を救うため、参集する〈大罪〉六人。渾沌たる聖戦の帰趨は彼らに託された!!

(引用:amazon

35巻あらすじ

“七つの大罪”(35巻)のあらすじは以下の通りです。

英雄六傑、頂上超決戦! 団長の魔神王化を阻み、王女を死の呪いから解き放つ。不可能を可能にすべく、敵中枢に斬り込む命知らずたち! 「閃光」の天使長、唯我独尊の〈傲慢〉、天下一の魔術士らの強襲が功を奏すか? 〈おしゃぶり〉&〈うたたね〉の最凶W指南役が返り討ちに仕留めるか? 天下分け目のキャメロット。聖戦の本丸で勝機を掴むはいずれの軍か──!?

(引用:amazon

34巻あらすじ

“七つの大罪”(34巻)のあらすじは以下の通りです。

復讐するは我にあり。「死の天使」を苛む血のかつえ。〈十戒〉エスタロッサは、〈四大天使〉マエルだった! 己の血まみれの罪業のうちに目醒めた彼が望むは、ただ復讐のみ。いま最強の「死の天使」を向こうに回し、聖魔入り乱れたる天空の決戦が始まる──!! そして、煉獄脱出に奮闘するバン、メリオダス、ワイルドの身にも不測の事態が……。天に、地に、英傑たち散る!!

(引用:amazon

33巻あらすじ

“七つの大罪”(33巻)のあらすじは以下の通りです。

闇に彷徨う、煉獄の獣たち。エリザベスに執着し、連れ去ったエスタロッサ。その凶行を阻止すべく、翼持つ者たちは天空へと飛び立つ! 一方、メリオダスの魂を救うため、自ら煉獄に堕ちたバンは、永劫の闇に呑まれ一匹の獣へと変わり果てていた……。魂蝕む異界の地では不死の命運も尽きるのか!? 天地揺るがす聖戦は、予測不能の局面へ──!!

(引用:amazon