憂国のモリアーティ(8巻→9巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、憂国のモリアーティ(9巻)の発売日を掲載しています。最新刊8巻は2019/3/4に発売されています。)
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憂国のモリアーティ(9巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年7月4日(予定)
です。

前巻発売日:2019/3/4、当ページ更新日:2019/5/23
「憂国のモリアーティ」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“憂国のモリアーティ”は約4か月のペースで新刊が発売されています。9巻の発売日は2019年7月4日に予定されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

以下のサイトで「憂国のモリアーティ」を検索する。
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発売済み最新刊(8巻)

タイトル:憂国のモリアーティ 8 (ジャンプコミックス)
発売日:2019/3/4

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“憂国のモリアーティ”発売日一覧

“憂国のモリアーティ”(ゆうこくのもりあーてぃ)のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2016年11月9日
2巻 2017年3月8日
3巻 2017年7月9日
4巻 2017年11月7日
5巻 2018年3月2日
6巻 2018年7月9日
7巻 2018年11月2日
8巻 2019年3月4日
9巻

新刊の発売頻度

憂国のモリアーティの新刊発売間隔:約4か月

憂国のモリアーティは約4か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は4か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:憂国のモリアーティ

原案: コナン・ドイル(「シャーロック・ホームズ」シリーズ)
構成:竹内良輔
漫画:三好輝

出版社:集英社
レーベル:ジャンプ・コミックス
連載:ジャンプスクエア

公式サイト:https://jumpsq.shueisha.co.jp/rensai/moriarty/

作品概要:

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みなさんは、「ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ」という人物をご存知でしょうか。ホームズシリーズを読了された方ならもちろんご存知だと思いますが、ホームズのライバル?敵?のような存在です。FGOなんかにも出ていて、そこから知ったという人も一定層いそうですね。さえ、この作品はホームズが主人公ではなく、ウィリアムが主人公として描かれています。ウィリアムはモリアーティ家の養子で、「ウィリアム」という名は、彼が乗っ取った名前である。悪を誅する悪の組織という立場で動いており、ホームズの小説ではホームズ(とワトソン)の有能さに関心するばかりであったが、ウィリアムの頭脳、思考には舌を巻くことになるだろう。19世紀末の裏組織に切り込むこの漫画は、美男子たちによる甘い側面と、ゾクッとするような冷たい顔を覗かせ、もうたまりません!!

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

8巻あらすじ

“憂国のモリアーティ”(8巻)のあらすじは以下の通りです。

腐敗した市警の闇を暴く大胆不敵の美しき刺客―― 偽ジャック・ザ・リッパー(切り裂きジャック)達と対峙したウィリアム。 ついにその裁きの時が――。一方、シャーロックはこの事件を契機に、犯罪卿に対してとある推理に至る。その矢先、市警(ヤード)が存在しないはずの “ジャック・ザ・リッパー”の逮捕を発表。この冤罪を暴くためボンドは市警への潜入工作を開始するが…!? そして、犯罪相談役と諮問探偵は再び相見える!!

(引用:amazon

7巻あらすじ

“憂国のモリアーティ”(7巻)のあらすじは以下の通りです。

闇夜を切り裂く凶刃と、止むことなき女たちの悲鳴―― ロンドン東部貧民街(ホワイトチャペル)に突如現れた猟奇殺人鬼――その名は“ジャック・ザ・リッパー(切り裂きジャック)”。“古き師”からの依頼を受け、ウィリアムは新たな仲間と共に捜査を開始する。だが、ジャックの恐怖は次第に人々を支配し、いつしか市警(ヤード)とその街の自警団との対立へと発展してゆく。混迷を極める事件の陰で蠢く、真の脅威とは!?

(引用:amazon

6巻あらすじ

“憂国のモリアーティ”(6巻)のあらすじは以下の通りです。

密会は、絢爛たる仮面舞踏会(マスカレイド)の陰で―― アルバートがアイリーンとの交渉の舞台として用意したのは、バッキンガム宮殿での仮面舞踏会。そこで明かされる“禁秘”の文書の内容と、アイリーンの真の“望み”とは…!? 犯罪卿と名探偵、美貌の悪女。奇妙な三角関係が、大英帝国の醜聞を終わりへと導く――!!

(引用:https://honto.jp/ebook/pd_29086771.html

2巻あらすじ

数学者と犯罪コンサルタントという二つの顔をもつ、ウィリアム・ジェームズ・モリアーティが主人公の漫画です。2巻では、ウィリアムが誘拐されてしまいますが、実はこの事件はウィリアムが自身の兄弟と画策してでっちあげたものでした。ウィリアム達はの誘拐事件を解決する過程で偶然国内に出回るアヘンの流通を発見したことにして、その流通ルートを陸軍の情報部へ渡す見返りにイギリスの女王直属の機関MI6を手中に収めました。このことにより、イギリスという国のあり方、階級制度の変革を求めるウィリアムの、ロンドンを犯罪都市にするという計画がまた一歩前進したのでした。ノアティック号事件では、ウィリアムがのちに宿敵となるシャーロック・ホームズとの初対面を果たしました。ウィリアムの企てた犯罪の矛盾を見破るなどの活躍を見せたシャーロックは、脅威になるかもしれないとウィリアムに目をつけられてしまいます。 続いて、シャーロック・ホームズの研究ではシャーロックとワトソンの出会いが描かれるなど、様々な進展を見せた2巻となっています。