もののべ古書店怪奇譚(6巻→7巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、もののべ古書店怪奇譚(7巻)の発売日を掲載しています。最新刊6巻は2019年3月14日に発売されています。)
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もののべ古書店怪奇譚(7巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年12月14日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/3/14、当ページ更新日:2019/3/14
「もののべ古書店怪奇譚」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“もののべ古書店怪奇譚”は約7~9か月のペースで新刊が発売されています。9か月後に新刊が発売されるとすると、7巻の発売日は2019年12月14日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(6巻)

タイトル:もののべ古書店怪奇譚 5 (マッグガーデンコミックス Beat’sシリーズ)
発売日:2018/6/14

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“もののべ古書店怪奇譚”発売日一覧

“もののべ古書店怪奇譚”(もののべこしょてんかいきたん)のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2015/06/13
2巻 2016/07/14
3巻 2017/02/14
4巻 2017/10/13
5巻 2018/06/14
6巻 2019/03/14
7巻

新刊の発売頻度

もののべ古書店怪奇譚の新刊発売間隔:約7~9か月

もののべ古書店怪奇譚は約7~9か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は7~9か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:もののべ古書店怪奇譚(読み方:もののべこしょてんかいいたん)

著者:紺吉

出版社:マッグガーデン
レーベル:WEB COMIC Beat’s

公式サイト:https://comic.mag-garden.co.jp/mononobe/

作品概要:

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「鬼」という存在が人の世に紛れ込んでいる世界。
そんな世界に住む主人公の「正太郎」は、自身もまた「鬼」であった。古書店を営む彼は、人の完成からしてみれば善良な「鬼」である。本を読んで過ごすだけで、人に危害を加えることはない。
しかし、すべての鬼が彼と同じではない。
人ではない、鬼による事件がある場所に赴き、その鬼を退治するというのが本作の主なストーリーです。

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

6巻あらすじ

“もののべ古書店怪奇譚”(6巻)のあらすじは以下の通りです。

棄てる神あれば、拾う鬼あり。 神虫・シロと造られし神・マユ、二人の死闘の果てに待つ結末とは…!? そして鬼達の世界でも異変が…? 神憑きの鬼・正太郎を巡り新たな物語が動き出す、急展開第6巻!

(引用:amazon

5巻あらすじ

“もののべ古書店怪奇譚”(5巻)のあらすじは以下の通りです。

神具女、神具女、いついつ出遣る。 正太郎・シロ・マユ三人の、仮初めの家族が如き平穏な日々に突如終焉は訪れる。最新第5巻、慟哭の急展開に刮目せよ!

(引用:https://honto.jp/ebook/pd_29115524.html#productInfomation

3巻あらすじ

読むだけで鬼になってしまう呪われた本「鬼書」を読んだ正太郎は自らも鬼となり、鬼を喰う神虫シロと共に暮らしています。鬼が起こした事件を探し出し、人を鬼へと変化させてしまう「鬼書」の回収を続ける二人が今回遭遇したのは、腹部ばかりを喰い散らかされた人間が発見されるという事件でした。
早速調査を始める正太郎ですが、奇妙なことに死体の周りには多数の手形ばかりが残っていて、足跡がありませんでした。鬼の正体が今一つつかめない正太郎にヒントをくれたのは、ごく最近物部書店にやってきた少女マユでした。鬼を退治するためにマユとシロを残して出かけた正太郎ですが、そんな中マユが鬼に襲われてしまいます。
鬼の正体は赤ん坊で、はいはいで移動していたために足跡がなかったのでした。マユを助けるために体を張った正太郎ですが、鬼に全く歯が立ちません。危機一髪のところをシロに助けられた正太郎は、「鬼書」を回収し、またいつもの書店にこもる生活へと戻るのでした。