[漫画] マージナル・オペレーション(12巻→13巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、[漫画]マージナル・オペレーション(13巻)の発売日を掲載しています。最新刊12巻は2019/1/23に発売されています。)
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マージナル・オペレーション(13巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年6月23日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/1/23、当ページ更新日:2019/3/4
「マージナル・オペレーション」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

[漫画]”マージナル・オペレーション”は約4~6か月のペースで新刊が発売されています。5か月後に新刊が発売されるとすると、12巻の発売日は2019年6月23日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(12巻)

タイトル:マージナル・オペレーション(12) (アフタヌーンコミックス)
発売日:2019/1/23

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“マージナル・オペレーション”発売日一覧

“マージナル・オペレーション”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2013年11月22日
2巻 2014年6月23日
3巻 2014年11月21日
4巻 2015年6月23日
5巻 2016年1月22日
6巻 2016年6月23日
7巻 2016年11月22日
8巻 2017年3月23日
9巻 2017年8月23日
10巻 2018年2月23日
11巻 2018年8月23日
12巻 2019年1月23日
13巻

新刊の発売頻度

マージナル・オペレーションの新刊発売間隔:約4~6か月

マージナル・オペレーションは約4~6か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は4~6か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:マージナル・オペレーション

漫画:キムラダイスケ
原作:芝村裕吏

出版社:講談社
レーベル:アフタヌーンコミックス
連載:月刊アフタヌーン

公式サイト:http://afternoon.moae.jp/lineup/194

作品概要:

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会社が倒産したことで失業、ニートとなってしまった主人公の「新田良太」が、民間軍事会社に入社するお話。ゲーマーとしての能力を活かし、会社でも活躍していたのだが、自分の立てた戦略によって多くの人々が殺されてしまった現実を知る。
そのことを知ったアラタは、相棒のオマルや、少女兵のジブリール、少年兵のジニたちとともに傭兵業を始める。戦争に向き合い、様々な苦悩にあたりながらも、子供たちや人々のためになろうと戦い続ける物語。
ただのニートだったアラタの、その類まれなる軍隊指揮能力は、見ていて興奮すること間違いなし!政治の話など、子供向けのきれいなファンタジーとは違い、現実の汚さや厳しさを見せつつも、純粋な子供たちやアラタの気持ちの変化は、薄汚れた世界の中の光のように見えるだろう。

(wiki)

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

12巻あらすじ

“マージナル・オペレーション”(12巻)のあらすじは以下の通りです。

日本ではニート、就外資系軍事企業で用兵の才能に開眼したアラタは、少年兵を率い、今やフリーの庸兵指揮官「子供使い」として悪名を馳せる。タイでアジア各地の救いようがない境遇の少年少女をチームに加え、ミャンマーの国境で領土拡張をもくろむ中国人民解放軍を阻止するビジネスを依頼されたアラタ。しかしミャンマー軍も一筋縄ではいかずクライアントの西側諸国も頼れない。混迷と劣勢のなか、諦めることだけはできない!

(引用:amazon

11巻あらすじ

“マージナル・オペレーション”(11巻)のあらすじは以下の通りです。

タイクズの本懐、での児童売買組織を潰した次の仕事はミャンマー国境での中国軍の侵略を防ぐことだった。子供たちとミャンマー国境の廃村にキャンプを設けるアラタ、彼のスタッフの子供たちが中心になって、また新しい子供たちを教育して中国軍の侵略を防ぐ。基地の周囲の村に侵攻する中国兵士を倒し、中国軍を退け、着々と成果を上げているアラタ達!しかし問題はミャンマー軍だった!
国境沿いの村々に対して、銃弾でもって制圧し、略奪、暴行を繰り返すミャンマー正規軍の人気は最悪だった。
タイでの話し合いでも、軍の偉い人は、そういう状況を軽視して、また、子供を兵士にするアラタに対して、「子供に訓練するなんてそんな手間いらんだろ」と軽視する始末。そうこうしているうちに中国軍のヘリ部隊の反撃である。村人に人気の無いミャンマー軍兵士は、中国から武器を渡された村人によって撃ち殺されてる。そうやってせっかくの成果が台無しに……。
一方、国連の停戦監視団は、監視団が国境の村に入ると軍の略奪はバレて都合が悪いミャンマー軍によって足止めを食らっていた。それを、アラタ達が監視団と合流する事に。「子供を兵隊にする悪者」とアラタの事を見ている監視団はアラタとの交流に不安マックスだけど、とにかく、一度会ってミーティングるということに……。