魔女の下僕と魔王のツノ(9巻-最新刊)の発売日は
201x年xx月xx日(予想:2018/12/21頃)です。
(前巻発売日:2018/6/22)
魔女の下僕と魔王のツノは、約半年に1巻のペースで発売されています。今まで通りであれば、8巻発売後の半年後である、12月に9巻が発売されると推定されます。
“魔女の下僕と魔王のツノ”発売日一覧
“魔女の下僕と魔王のツノ”(まじょのげぼくとまおうのつの)のこれまでの発売日は以下の通りです。
| 巻数 | 発売日 |
| 1巻 | 2014年10月27日 |
| 2巻 | 2015年04月27日 |
| 3巻 | 2015年10月27日 |
| 4巻 | 2016年04月22日 |
| 5巻 | 2016年10月22日 |
| 6巻 | 2017年06月27日 |
| 7巻 | 2017年12月22日 |
| 8巻 | 2018年06月22日 |
約6か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は6か月後となるでしょう。
作品情報
タイトル:魔女の下僕と魔王のツノ
作者:もち
出版社:スクウェア・エニックス
レーベル:ガンガンコミックス
連載:月刊少年ガンガン
公式サイト:http://gangan.square-enix.co.jp/introduction/majono/
作品概要:
10歳の見習い魔女「ベティ」とともに暮らすのは、魔物になってしまった元人間であり、ベティの下僕であることを誓った「アルセニオ」。お師匠である魔女「ビビアン」は、体から茨が生えてくるという死の難病にかかっており、死期を悟ったビビアンはベティに後を任せ、自ら仮死病態になった。
ビビアンの病気を治すためには「魔王のツノ」が必要であり、魔王のツノを手に入れるために魔王に戦いを挑むというのが本作のストーリーである。
北の国からビビアンを尋ねにやってきた元男で現美少女の「レイ」や、レイを追ってやってきた青年「ロイド」たちを巻き込み、楽しくも、時に試練がある生活を送ることになる。
アルセニオ(アルセニョ)とレイ、そしてこの二人を取り巻く人々の恋愛模様はどうなる……!?
8巻あらすじ
“魔女の下僕と魔王のツノ”(8巻)のあらすじは以下の通りです。
サウロの看病をする謎の少女アルマは、やはりアルセニオでした。アルマは、サウロが持っているはずの「魔法の鍵」を取り戻す為に、そして、彼の傷を癒す為に再度彼の前に現れました。
アルマに変身する前のアルセニオはベティに頼みます。サウロとベティたち魔女が永遠に理解しあうことはないと伝えたうえで、それでも自分はサウロを救いたいから薬草を分けてくれと。
快く承諾してくれた仲間たちの援助のもと、アルマとしてサウロの前に現れたのです。しかし、アルセニオの面影のあるアルマをサウロは疑います。
異性として誘惑して殺すのではないかと警戒しますが、疑えば疑うほど、アルマは何も考えてないのだと理解します。またアルセニオとの思い出に揺れ、いつしか彼女に心を許していってしまいます。
友達と呼ぶには親密すぎて、恋人と呼ぶには誠実すぎる二人の関係が揺れ始めます。魔法の鍵は見つからず、魔法の使えないサウロを心配して、アルマもなかなか彼の傍を離れることができません。そしてついにサウロはアルマにプロポーズするのでした。
8巻の感想
8巻の感想も書いているので、よろしければそちらもご覧ください。
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