キングダム(54巻→55巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、キングダム(55巻)の発売日を掲載しています。最新刊54巻は2019年4月19日に発売されています。)
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キングダム(55巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年7月19日頃(予定)
です。

前巻発売日:2019/4/19、当ページ更新日:2019/4/19
「キングダム」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“キングダム”は約3か月のペースで新刊が発売されています。3か月後に新刊が発売されるとすると、55巻の発売日は2019年7月19日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(54巻)

タイトル:キングダム 54 (ヤングジャンプコミックス)
発売日:2019/4/19

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“キングダム”発売日一覧

“キングダム”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2006年5月19日
2巻 2006年8月18日
3巻 2006年11月17日
4巻 2007年2月19日
5巻 2007年5月18日
6巻 2007年7月19日
7巻 2007年10月19日
8巻 2007年12月19日
9巻 2008年3月19日
10巻 2008年6月19日
11巻 2008年9月19日
12巻 2008年12月19日
13巻 2009年3月19日
14巻 2009年6月19日
15巻 2009年9月18日
16巻 2009年12月18日
17巻 2010年3月19日
18巻 2010年6月18日
19巻 2010年8月19日
20巻 2010年11月19日
21巻 2011年2月18日
22巻 2011年5月19日
23巻 2011年8月19日
24巻 2011年11月19日
25巻 2012年2月17日
26巻 2012年5月18日
27巻 2012年8月17日
28巻 2012年11月19日
29巻 2013年2月19日
30巻 2013年4月4日
31巻 2013年7月19日
32巻 2013年10月18日
33巻 2014年1月17日
34巻 2014年4月18日
35巻 2014年7月18日
36巻 2014年10月17日
37巻 2015年1月19日
38巻 2015年4月17日
39巻 2015年7月17日
40巻 2015年10月19日
41巻 2016年1月19日
42巻 2016年4月19日
43巻 2016年7月19日
44巻 2016年10月19日
45巻 2017年1月19日
46巻 2017年4月19日
47巻 2017年7月19日
48巻 2017年10月19日
49巻 2018年1月19日
50巻 2018年4月19日
51巻 2018年7月19日
52巻 2018年10月19日
53巻 2019年1月18日
54巻 2019年4月19日
55巻

新刊の発売頻度

キングダムの新刊発売間隔:約3か月

キングダムは約3か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は約3か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:キングダム

著者: 原泰久

出版社:集英社
レーベル:ヤングジャンプ・コミックス
連載:週刊ヤングジャンプ

公式サイト:https://youngjump.jp/kingdom/

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

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53巻あらすじ

“キングダム”(53巻)のあらすじは以下の通りです。

王翦軍、満を持しての出陣! そして、兵糧は最後の配給へ。
飛信隊と玉鳳隊、それぞれの隊長が渾身の激で士気を爆発させた二隊は、劣勢を跳ね返す進撃を見せる。それを合図に、王翦中央軍が出陣! 本陣同士の激突は目前に! 一方、兵糧が足りない秦軍は、とうとう最後の配給を迎えてしまい…!?

(引用:amazon

52巻あらすじ

“キングダム”(52巻)のあらすじは以下の通りです。

“秦趙大戦”九日目──!!! 戦いは、将vs将の激突へ!!
李牧の策により、鉄壁の防陣を突破された亜光。尭雲の刃が眼前に迫る!! 趙将・岳嬰との一騎討ちに挑む信は、劣勢を跳ね返せるか…!? もう一つの戦場・リョウ陽では、兵糧の危機から後がない秦軍の総攻撃が続く。奮闘の末、敵将・ブネンの姿をとらえた壁だが…!?

(引用:amazon

51巻あらすじ

“キングダム”(51巻)のあらすじは以下の通りです。

国の興亡を賭けた秦趙大戦は熾烈な消耗戦へと突入…!!!! 王翦将軍の命により、朱海平原右翼へ終結した飛信隊全軍。趙軍随一の武を誇る尭雲軍と激突するが…!? 一方、戦況の報告を待ちわびる咸陽へようやく前線からの伝者が辿り着く。そこで語られる衝撃の事態とは…!? 秦VS趙、一進一退の攻防戦は、いよいよ佳境へ!!!!

(引用:amazon

45巻あらすじ

前巻で桓騎から死体のアーチが送られてきた紀彗は金毛たちに黒羊を任せて離眼へ向かう。そして、手薄になった黒羊は信たち飛信隊と桓騎軍の残りの兵により趙軍は退けられ、黒羊戦は秦国の勝利で幕を閉じる。当初の予想よりも犠牲が半分以下だったことで桓騎は信たちを驚かせるが、その側で李牧が桓騎の弱点を見つけたと慶舎の敵討ちを誓っていた。黒羊戦後、黒羊の砦化を進める信たちの元へ蒙恬がやって来て現場の引き継ぎを告げる。それは昌平君の考えであり次の戦にそなえ隊の進化をはかれとの意味だと蒙恬が告げる。その頃、王宮では予想外人物が現れて混乱が起きていた。何と斉の大王と李牧が現れたのだ。それは蔡沢が政と大王を会わすために仕組んだことで李牧は政に会うために同行してきたのだ。李牧を待たせて始まる大王と政の一対一の対談。
大王は政の中華統一の話を蔡沢から聞いており政の考えを汚濁と断ずる。政に話を聞かせろと言う大王に対して政が出した答えは新国家を設立し人を法の下に平等とする法治国家の設立を宣言する。政の考えを聞いた大王は政に中華の舵取りを任せても良いと非公式だが降伏し政も受け入れて対談は終わる。その側で蔡沢は静かに息を引き取っていた。
その頃、政は待たせていた李牧と会っていた。李牧が秦に来た理由はは政に中華統一を諦めろと言う為だった。李牧は武力の統一をやめて七国同盟を組むべきだと言うが政はこれを否定し趙に宣戦布告をする。それを李牧は受け止め秦を後にした。その後、両国は軍事強化をはかる。そんな中、飛信隊も新たな隊員を集めるため入隊試験を行う。信は入隊希望の弓矢兄弟と知り合う。体力測定で落ちてしまった二人だが弓という特技があり父親は中華十弓の一人だった。