はたらく細胞(5巻→6巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、はたらく細胞(6巻)の発売日を掲載しています。最新刊5巻は2017/8/9に発売されています。)
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はたらく細胞(6巻-最新刊)の発売日はいつ?

未定
です。

前巻発売日:2017/8/9、当ページ更新日:2019/2/22
「はたらく細胞」
最新発売状況はコチラ

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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“はたらく細胞”は不定期のペースで新刊が発売されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(5巻)

タイトル:はたらく細胞(5) (シリウスコミックス)
発売日:2017/8/9

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“はたらく細胞”発売日一覧

“はたらく細胞”のこれまでの発売日は以下の通りです。

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巻数 発売日
1巻 2015年7月9日
2巻 2015年11月20日
3巻 2016年6月9日
4巻 2016年11月30日
5巻 2017年8月9日
6巻

新刊の発売頻度

はたらく細胞の新刊発売間隔:不適

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:はたらく細胞(読み方:はたらくさいぼう)

著者:清水茜

出版社:講談社
レーベル:シリウスKC
連載:月刊少年シリウス

公式サイト:はたらく細胞|月刊少年シリウス

作品概要:

2018年夏クールにアニメ化された清水茜さんの漫画作品です
月間少年シリウスで今も連載されています人間の体の中の免疫系細胞などを擬人化した作品で抗原となりうる細菌はモンスターのような形で表現されていますこの漫画が生まれたのは作者の清水さんが妹から細胞について覚えたいので読み切り漫画を1本描いて頼まれたからなんだそう月刊シリウス編集部が日本国内で増加しつつあった熱中症の正確な知識を広めるため熱中症をテーマにした回を特別に全ページ無料で公開したことでも話題になりましたまた細菌を擬人化したはたらく細菌(『なかよし連載)赤血球の分化前の赤芽球を描いたはたらかない細胞(『月刊少年シリウス連載)、ED水虫性病といった大人の病気に立ち向かう細菌を描いたはたらく細胞BLACK(『モーニング連載)などのスピンオフ版も登場して来ています
人間のからだの中で、毎日働いている細胞が擬人化し、様々な病気に対して力を発揮する奮闘を描く漫画です。人間のからだを世界と表現し、赤血球と白血球が主人公の1話完結型作品です。人間は、一つ一つの細胞たちがどのくらいの大きさで、どのくらいの数が存在しているのか、そしてどんな役割を持ってからだを守ってくれているのかを知りません。風邪1つにしても、擦り傷にしてもいかにして細胞たちが命をかけて働いてくれているのかがよくわかります。もちろん脇を固めてくれているキラーT細胞やマクロファージ、樹状細胞や記憶細胞など作者が細胞の特徴を掴んで個性あるキャラクターに仕上げているのも魅力です。彼ら細胞はからだの中という見えない中で必死に働き、1人の人間を24時間守ってくれている。読み終わる頃には、小さいながらも頑張っている彼らを応援し感謝したくなるような気持ちにさせてくれます。

wiki

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あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

5巻あらすじ

“はたらく細胞”(5巻)のあらすじは以下の通りです。

ヒマを持て余した細胞くんが迷子の乳酸菌と出会ったことによって巻き起こる“腸”スペクタクル巨編! 胃ではピロリ菌、腸では抗原変異した新型インフルエンザとバトル! そこに善玉菌、悪玉菌、日和見菌、そしてあの最強の敵も加わって、体の中は大騒ぎ! はたして細胞くんは迷子の乳酸菌を仲間のもとへ連れて行くことができるのか!?

(引用:amazon