薔薇王の葬列(11巻→12巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、薔薇王の葬列(12巻)の発売日を掲載しています。最新刊11巻は2019/2/15に発売されています。)
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薔薇王の葬列(12巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年8月19日(予定)
です。

前巻発売日:2019/2/15、当ページ更新日:2019/6/10
「薔薇王の葬列」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“薔薇王の葬列”は約4~7か月のペースで新刊が発売されています。12巻の発売日は2019年8月19日に予定されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

以下のサイトで「薔薇王の葬列」を検索する。
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発売済み最新刊(11巻)

タイトル:薔薇王の葬列 11 (プリンセス・コミックス)
発売日:2019/2/15

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“薔薇王の葬列”発売日一覧

“薔薇王の葬列”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2014年3月14日
2巻 2014年9月18日
3巻 2015年1月16日
4巻 2015年7月16日
5巻 2015年12月16日
6巻 2016年6月16日
7巻 2017年1月16日
8巻 2017年7月14日
9巻 2018年1月16日
10巻 2018年7月13日
11巻 2019年2月15日
12巻

新刊の発売頻度

薔薇王の葬列の新刊発売間隔:約4~7か月

薔薇王の葬列は約4~7か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は4~7か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:薔薇王の葬列(読み方:ばらおうのそうれつ)

著者:菅野文

出版社:秋田書店
レーベル:プリンセスコミックス
連載:月刊プリンセス

作品概要:

「薔薇王の葬列」は、2013年より月刊プリンセスで連載されている漫画作品である。

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シェイクスピアの史劇である『ヘンリー六世』と『リチャード三世』を原案とした、中世イングランドが舞台となっている話です。白薔薇を象徴とするヨーク家と赤薔薇を象徴とするランカスター家が王位継承を巡って争った「薔薇戦争」という史実を描いていますが、主人公のリチャード三世が両性具有であったり、敵対するヘンリー六世に恋に落ちたり、オリジナル要素とファンタジー要素がふんだんに盛り込まれています。作者は新撰組モノや「乙男(オトメン)」で有名な菅野文先生です。菅野先生の絵によって登場人物は男女問わず皆非常に美しく、リチャード三世、ヘンリー六世を襲う悲劇が切なく描かれています。薔薇戦争だけでなくジャンヌダルクにも触れられているので、歴史モノ好きには非常におすすめです。

wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

11巻あらすじ

“薔薇王の葬列”(11巻)のあらすじは以下の通りです。

共謀者としての契りを結んだリチャードとバッキンガムは、邪魔者を次々と粛清していく。磐石な地盤を求め、リチャードが次に出た行動とは…!? 一方、エリザベスが反撃の準備を進め…!? ※こちらは巻末に電子版のみの特典ペーパーがついています。

(引用:amazon

10巻あらすじ

“薔薇王の葬列”(10巻)のあらすじは以下の通りです。

エドワード王が倒れ、混乱する王宮。“未来”を考えなくてはならない事態に皆は……!? そして、執拗に狙われるリチャードの身体の秘密は、ついに暴かれてしまうのか!? 裏切りと契りの果てに覚醒したリチャードの進撃が始まろうとしていた…。

(引用:amazon