アシガール(12巻→13巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、アシガール(13巻)の発売日を掲載しています。最新刊12巻は2019/2/25に発売されています。)
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アシガール(13巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年8月25日頃(予想)
です。

前巻発売日:2019/2/25、当ページ更新日:2019/2/25
「アシガール」
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予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“アシガール”は約6~8か月のペースで新刊が発売されています。6か月後に新刊が発売されるとすると、13巻の発売日は2019年8月25日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(12巻)

タイトル:アシガール (12) (マーガレットコミックス)
発売日:2019/2/25

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“アシガール”発売日一覧

“アシガール”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2012年07月25日
2巻 2013年02月25日
3巻 2013年10月25日
4巻 2014年05月23日
5巻 2015年01月23日
6巻 2015年08月25日
7巻 2016年04月25日
8巻 2016年12月22日
9巻 2017年09月25日
10巻 2018年04月25日
11巻 2018年08月24日
12巻 2019年02月25日
13巻

新刊の発売頻度

アシガールの新刊発売間隔:約6~8か月

アシガールは約6~8か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は6~8か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:アシガール

著者:森本梢子

出版社: 集英社
レーベル:マーガレットコミックス
連載:Cocohana

公式サイト:http://cocohana.shueisha.co.jp/story/morimoto/ashigirl/

作品概要:

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女子高生「速川唯」が、弟の発明品であるタイムマシンを使い、戦国時代にタイムスリップしてしまうお話。「足軽」をもじって「アシガール」になっています。唯が戦国時代に紛れ込んでしまったとき、唯がいたのは足軽隊の中だった。満月の夜に現実世界に戻ることができる仕様になっていたが、唯はタイムスリップした先で若君(羽木九八郎忠清)に恋をしてしまった。しかし、現実世界の史実によると、若君の命はそう長くない。戦国の世界の若君との関係、そして唯が戦国の世でどう生き抜いていくのか、それとも現実世界に戻り、普通の生活を送るのか。
一度行ったら帰ってこれない、また、勝手に飛ばされる異世界転移・転生ものと違い、自分の選択によってどうにでもできる状況は、唯の葛藤や気持ちが直に行動に表れており、唯の気持ちや先の見えない展開にドキドキハラハラしてしまうだろう。

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

12巻あらすじ

“アシガール”(12巻)のあらすじは以下の通りです。

若君を連れて現代へ戻ってきた唯。二人で現代の生活を満喫するが、唯は若君の羽木家への思いを察し、二人で戦国時代へ戻ることを決意! 再び戦国乱世の山中に投げ出された唯と若君は、無事羽木家のみんなと再会できるのか!? そして気になる婚礼の夜の続きは…? 万感胸に迫る12巻!!

(引用:amazon

11巻あらすじ

“アシガール”(11巻)のあらすじは以下の通りです。

絶体絶命の状況から、1人で現代に戻ってきた唯。若君と離れたこと、若君の状況を考えると心配で落ち込む日々を過ごしています。結婚式までしたのに…。頼みの綱は弟のタケル!結局、また戦国に往復できるタイムマシーンを作り上げます。しかも今回は2人で移動可能!
一方戦国では、若君が敵の娘と政略結婚させられることになってしまっていました。戦国に移動した唯は、この事を知り、絶対阻止を誓います。そして絶体絶命の状況から2人で現代に来ることができました。
唯は現代で若君とやりたかったことを次々とこなしていきます。それはうかれているだけにも見えるけど、実は考えがあってのこと。若君が民や部下を見捨てることができない事を、誰よりもわかっている唯は、2人で戦国に戻る事を考えていたのです。戦国に戻れば2度と戻ってこれないのに。若君と命を共にする決意をした唯。これからの展開が気になります。

1巻あらすじ

2012年1月号より連載し、現在は「ココハナ」に掲載されているマンガ作品である。
主人公は、おしゃれや恋に全く興味のない平成生まれの女子高生、速川唯。
唯一の特技は走るのが速い事であるが、それ以外は何もなく日々をただぼんやり過ごしていた。
ある日、唯は学校から帰宅すると、天才的な頭脳を持つ弟の尊が自作したタイムマシーンを目撃する。
尊は唯にこれから戦国時代までタイムリープする実験をすると話していると、唯は誤って起動装置を押してしまい戦国時代に飛ばされてしまう。
突然、むさい武士や足軽たちに囲まれてピンチを迎えるも持ち前の調子のよさと度胸でその場を切り抜ける。しかし、あまりの空腹で倒れ、道端の毒キノコを食べようとしたところを羽木九八郎忠清というイケメン若君に助けられた。唯は、たちまち若君に一目ぼれをしてしまい少しでも若君に近づきたい、そして戦場で守りたいと奔走する物語である。