将国のアルタイル(21巻→22巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、将国のアルタイル(22巻)の発売日を掲載しています。最新刊21巻は2018/9/7に発売されています。)
最新刊の発売日ならココ!漫画の発売日情報サイト「漫画らぶ(コミらぶ)」へようこそ!

将国のアルタイル(22巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年5月7日頃(予想)
です。

前巻発売日:2018/9/7、当ページ更新日:2019/3/31
「将国のアルタイル」
最新発売状況はコチラ

Amazonで予約する楽天で予約する

予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“将国のアルタイル”は約5~10か月のペースで新刊が発売されています。8か月後に新刊が発売されるとすると、22巻の発売日は2019年5月7日頃になると予想されます。
(※発売日は変更される可能性があります)

発売済み最新刊(21巻)

タイトル:将国のアルタイル(21) (シリウスKC)
発売日:2018/9/7

Amazonで購入する楽天で購入する

スポンサードリンク

“将国のアルタイル”発売日一覧

“将国のアルタイル”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2008年4月23日
2巻 2008年8月22日
3巻 2008年12月22日
4巻 2009年3月23日
5巻 2009年8月21日
6巻 2010年2月23日
7巻 2010年9月9日
8巻 2011年1月7日
9巻 2011年8月9日
10巻 2012年4月9日
11巻 2012年9月7日
12巻 2013年3月8日
13巻 2013年10月9日
14巻 2014年4月9日
15巻 2014年12月9日
16巻 2015年7月9日
17巻 2016年3月9日
18巻 2017年1月17日
19巻 2017年6月23日
20巻 2017年12月8日
21巻 2018年9月7日
22巻

新刊の発売頻度

将国のアルタイルの新刊発売間隔:約5~10か月

将国のアルタイルは約5~10か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は5~10か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:将国のアルタイル(読み方:しょうこくのあるたいる)

著者:カトウコトノ

出版社:講談社
レーベル:シリウスKC
連載:月刊少年シリウス

公式サイト:将国のアルタイル|月刊少年シリウス
アニメ公式サイト:TVアニメ「将国のアルタイル」公式サイト

作品概要:

スポンサードリンク

将国のアルタイルは、月刊少年シリウスにて連載中のファンタジー戦記漫画である。かつてルメリアナ大陸最大の軍事大国バルトライン帝国の侵攻によって故郷を滅ぼされた主人公マフムートは、祖国トルキエ将国の将軍(パシャ)となり、二度と戦争を起こすまいとする理想の下に行動する。しかし彼が将軍になって早々に起きたバルトラインとの政治的紛争や砦の町(ヒサール)叛乱事件の果てに突き付けられた将軍失格の烙印、降格以後の旅路で遭遇した央海(セントロ)の都市国家ポイニキアの存亡をめぐる海軍大国ヴェネディックの思惑、トルキエに従属していたはずの四将国の離反といった出来事を経て、マフムートはバルトラインの飽くなき野心、実体と実力を伴わぬ理想の脆さと愚かしさを思い知らされる。四将国内乱鎮定の功で中央政界に復帰したマフムートは、かつての己ならばしなかったであろう狡猾な策、陰謀を駆使してでも反バルトライン包囲網という大戦略を完遂すべく精力的に行動し、その政治的結実としてのトルキエ・バルトライン戦争回避の成就を図ろうとする。しかし外交的孤立に晒されたバルトラインが選択したのは融和と妥協ではなく、ルメリアナ大陸全土を巻き込む未曽有の戦乱の道だった……。

wiki

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

21巻あらすじ

“将国のアルタイル”(21巻)のあらすじは以下の通りです。

トルキエの首都・金色の町を目指し、44000の兵をもって、泉の町突破を狙うレレデリク軍。この祖国存亡の危機に立った四将王は‘‘警告の鐘‘‘を保持し、死力を賭して迎え撃つ。数は大幅に劣ってはいるが、善戦する四将国軍。しかし些細な隙から均衡が大きく崩れ……!? トルキエ将国とバルトライン帝国、双方の命運を決する防衛戦の果てにバヤジットが下す決断とは!?

(引用:amazon