暁のヨナ(29巻→30巻)最新刊の発売日ならココ!

当ページは、暁のヨナ(30巻)の発売日を掲載しています。最新刊29巻は2019年4月19日に発売されています。)
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暁のヨナ(30巻-最新刊)の発売日はいつ?

2019年8月20日(予定)
です。

前巻発売日:2019/4/19、当ページ更新日:2019/4/20
「暁のヨナ」
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暁のヨナ 30巻 30Arts Collection 限定版 が同時発売!

予想⇒過去の発売日より推算、未定⇒予想できない予定⇒発売日決定済み、発売中⇒発売済み

“暁のヨナ”は約3~5か月のペースで新刊が発売されています。30巻の発売日は2019年8月20日に予定されています。
(※発売日は変更される可能性があります)

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発売済み最新刊(29巻)

タイトル:暁のヨナ 29 (花とゆめコミックス)
発売日:2019/4/19

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“暁のヨナ”発売日一覧

“暁のヨナ”のこれまでの発売日は以下の通りです。

巻数 発売日
1巻 2010年01月19日
2巻 2010年05月19日
3巻 2010年09月17日
4巻 2011年01月19日
5巻 2011年05月19日
6巻 2011年09月20日
7巻 2011年11月18日
8巻 2012年03月19日
9巻 2012年07月20日
10巻 2012年12月20日
11巻 2013年04月19日
12巻 2013年08月20日
13巻 2013年12月20日
14巻 2014年04月18日
15巻 2014年09月19日
16巻 2014年12月19日
17巻 2015年03月19日
18巻 2015年06月19日
19巻 2015年09月18日
20巻 2016年03月18日
21巻 2016年08月19日
22巻 2016年12月20日
23巻 2017年04月20日
24巻 2017年08月18日
25巻 2017年12月20日
26巻 2018年04月20日
27巻 2018年08月20日
28巻 2018年11月20日
29巻 2019年4月19日
30巻

新刊の発売頻度

暁のヨナの新刊発売間隔:約3~5か月

暁のヨナは約3~5か月ごとに新刊が発売されています。
慣習通りであれば、次巻の発売日は3~5か月後となるでしょう。

新刊の発売日が決まり次第、このページを更新いたします。

作品情報

タイトル:暁のヨナ

作者:草凪みずほ

出版社:白泉社
レーベル:花とゆめコミックス
連載:花とゆめ

公式サイト:https://www.hanayume.com/hanayume/yona/

作品概要:

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暁のヨナは、2014年からテレビアニメ化もされた漫画である。
主人公である皇女ヨナは、赤い髪を持つ箱入りのお姫様であった。ヨナは従兄のスウォンに恋心を寄せる甘酸っぱい日々を過ごしていたが、16歳の誕生日を契機に、ヨナ、そして国は大きく変わることとなる。
その日ヨナが目にしたのは、想い人であるはずのスウォンが謀反を起こし、国王である父を殺める姿だった。幼馴染で護衛訳のハクと共に命からがら逃げだしたヨナは、城の中で見ることのできなかった世界の姿に触れ、成長していく。
長く続いているシリーズだが、1巻からのヨナの成長を見ると、感慨深いものがある。ヨナの成長、そして、そんなヨナに付き従うようになった仲間たちとの旅は、女性のみならず男性も虜にしてしまう恋愛冒険譚である。

あらすじ

以下は既刊のあらすじです。

29巻あらすじ

“暁のヨナ”(29巻)のあらすじは以下の通りです。

ゴビ神官の策略により、戒帝国に連れ去られたヨナ達…。ジェハの力を目にしたクエルボは、四龍の力を欲し、ヨナを人質にされたジェハはクエルボの軍に加わることとなる。ハクはヨナ達を取り戻すため戒帝国に乗り込もうとするところ、ケイシュクの提案により、高華国軍と手を組むことに…。

(引用:amazon

28巻あらすじ

“暁のヨナ”(28巻)のあらすじは以下の通りです。

戒帝国から攻め入られた火の部族を助けたことで、緋龍王信仰の厚い民に、ヨナや四龍の存在が知れ渡る…。そしてそれはスウォン、ケイシュクの耳にも…。ヨナたちはテジュンにより、彩火城に身を寄せることになるが、そこへ国境警備の為にケイシュクが訪れ…!?
2018年11月刊

(引用:amazon

27巻あらすじ

“暁のヨナ”(27巻)のあらすじは以下の通りです。

ハクの衝撃の告白から一夜。彼が何かするたびに動揺を隠せないヨナですが、普段と変わりない様子のハクに拍子抜けするのでした。
真国で傷を負った四龍を癒すため、ゼノは空都への移動を提案します。緋龍城には緋龍王の霊魂を祀る廟があり、その加護によって龍を回復させることができると言うのです。
一方、ヨナに頼まれ、真国と高華国の戦を回避するべく嘘の狼煙を上げたテジュンは、兄キョウガに説明を求められていました。そこへ、火の部族領に戒帝国の軍勢が侵攻したとの報せを受けます。
空都近くの温泉地にて傷を癒したヨナたちは、偶然居合わせた情報屋オギによって状況を知ると、テジュンに手を貸す為、火の部族領へと赴きます。劣勢を強いられた火の部族軍に加勢し、戒帝国の兵士を退けることに成功します。
かねてより噂になっていた神話の力を目の当たりにした火の部族軍の人々は、ヨナと四龍に畏敬の眼差しを向けます。
建国神話で語られる四龍の力、それを従える赤い髪の少女の噂が広まるにつれて、神の力を持たないスウォン国王の立場を脅かすのではないかと、スウォンを取り巻く人々は状況を危惧するのでした。